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計測自動制御学会中部支部シンポジウムで発表
上田市で10月31日に開かれた計測自動制御学会中部支部シンポジウム2008で、プレクスロガーの開発に関する発表を当社システム機器事業部新事業推進室の担当者が行いました。
(社)計測自動制御学会様は、計測自動制御に関する学術および技術の進歩発達をはかり、文化の向上ならびに産業の発展に寄与することを目的として設立された社団法人です。当日は信州大学様、長野大学様、日置電機様と共に参加。シナノケンシからは「高速ビジュアルデータロガーについて~高速度カメラとデータロガーをシームレスに融合~」をテーマに、機器の特長や開発プロセス等について発表、質疑応答が行われました。